2009年1月25日 ニチ 1130フン〜1250フン
春季シュンキ大会タイカイ(Cキュウ) タイ アマネム   
和泉市イズミシリツ光明池コウミョウイケ球技場キュウギジョウ 2009ネン  1ショウ   ハイボク  
通算ツウサン成績セイセキ 56ショウ 34ハイボク 3
  1 2 3 4 5 6 7     合 計ゴウケイ
サカイジーザス H 2 2 2 0 1 時間ジカン 7
テン 1 1 0 1 0 3
アマネム テン 0 1 0 0 0 1
H 1 0 0 0 0 1
今村イマムラ 1ショウ
バッテリー トウ小林コバヤシ(1-3),今村イマムラ(4-5) − 高田タカダ(1-5)
  守備シュビ 名  前ナマエ 1 2 3 4 5         合 計ゴウケイ
1 タカ   三振サンシン ゴロ   ゴロ 失策シッサク           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
2 ナカ タケ  ナカ 左前ヒダリマエアン 左前ヒダリマエアン   ゴロ         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 1
安 打アンダ 2 四死球シシキュウ 0
ミギ ダイ  西ニシ           打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
3 サン ショウ  シマ ヒダリ越二コシジ サンゴロ   サンゴロ イチ失策シッサク           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 0
4 ユウ ザクラ() 四球シキュウ   ユウゴロ ヒダリ           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
5 ウメ  ハヤシ ゴロ   トウゴロ           打席数ダセキスウ 2  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
ヒラ   イチ         打席数ダセキスウ 1  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
6 トウナカ ショウ  ハヤシ 三振サンシン   左前ヒダリマエアン   ナカ         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 0
7 イチ ザクラ(ヒロ)   イチゴロ 中前ナカマエアン   ユウウチアン         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 2 四死球シシキュウ 0
8 ミギ スギ  ヤマ   右前ミギマエアン           打席数ダセキスウ 1  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 0
ミギトウ イマ  ムラ ミギ             打席数ダセキスウ 1  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
9 ヒダリ シャ  チョウ    三振サンシン   三振サンシン           打席数ダセキスウ 2  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
備考ビコウ                                       打席数ダセキスウ 25        
  盗  塁トウルイ 高田タカダ-1 四死球シシキュウ 1  
  三  振サンシン 社長シャチョウ-2,高田タカダ-1,小林コバヤシ-1   0  
  四死球シシキュウ ザクラ()-1  カズ   24  
     安打数アンダスウ 7  
  本塁打ホンルイダ   リツ 0.292  
                                                                   
ザクラ(ヒロ)のコメント>
 2009年の第1戦は朝から雪が降り、非常に寒い中で行われた。昨年の最終戦以後、全体の練習が出来なかったことが不安だったが皆の顔には今までにない自信のようなものが見えた。
 試合は今年主将シュショウツトめる二番竹中、昨年終盤から絶好調の三番小島の連打で先制、相手のミスにも付け入り追加点と、好投手相手に理想的な攻撃が出来た。しかし今日はそれ以上に投手-小林、今村の低めへのコントロール、捕手-高田の好リードにより最小失点に抑えたことが非常に大きかった。
 細かい反省点を挙げるならば、投手トウシュは打者を追い込んでいながらの失投や攻撃時の走塁ミスだろう。ニ戦目からは、この辺りを無くしていかなければ勝っていけないだろう。それでも、初戦本当に勝てて良かった。