2009年2月1日 ニチ 1030フン〜1140フン
練習レンシュウ試合シアイ タイ ボーダーライン   
タイ ボーダーライン 2センショウ
堺市サカイシリツ大浜オオハマ公園コウエン野球ヤキュウジョウ 2009ネン  3ショウ   ハイボク 1
通算ツウサン成績セイセキ 58ショウ 34ハイボク 4
  1 2 3 4           合 計ゴウケイ
サカイジーザス H 0 0 0 2 時間ジカン 2
テン 1 3 1 1 6
ボーダーライン テン 0 0 0 0 0
H 1 0 0 1 2
福井フクイ 1ショウ
バッテリー トウ福井フクイ(1-4) − 繁田シゲタ(1-4)
  守備シュビ 名  前ナマエ 1 2 3 4           合 計ゴウケイ
1 サン ヒラ   四球シキュウ 三振サンシン 四球シキュウ             打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 2
2 ミギ ハタ  ナカ 四球シキュウ 四球シキュウ 三振サンシン             打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 2
3 ユウ ダイ  西ニシ ユウゴロ  四球シキュウ   トウゴロ           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
4 サン ザクラ() ユウ ナカ   四球シキュウ           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
5 ナカ シャ  チョウ 四球シキュウ ユウ   サン           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
6 ヒダリユビ スギ  ヤマ トウゴロ   ヒダリ 左前ヒダリマエアン           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 1
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 0
7 イチ ザクラ(ヒロ) トウゴロ   四球シキュウ トウウチアン           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 1
8 シゲル     四球シキュウ 四球シキュウ サン           打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 2
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 2
9 トウ フク  セイ   サンゴロ 四球シキュウ             打席数ダセキスウ 2  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
10 ユビヒダリ イマ  ムラ   四球シキュウ サンゴロ             打席数ダセキスウ 2  点トクテン 0
打 数ダスウ 1 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
備考ビコウ                                       打席数ダセキスウ 28        
  盗  塁トウルイ ザクラ()-1 四死球シシキュウ 12  
  三  振サンシン 平木ヒラキ-1,畠中ハタナカ-1   1  
  四死球シシキュウ 平木ヒラキ-2,畠中ハタナカ-2,繁田シゲタ-2,大西オオニシ-1,ザクラ()-1,社長シャチョウ-1  カズ   15  
  ザクラ(ヒロ)-1,福井フクイ-1,今村イマムラ-1 安打数アンダスウ 2  
     ザクラ()-1   リツ 0.133  
                                                                   
<こうたのコメント>
  ボーダーラインさんの対戦タイセン相手チームが棄権という事で、公式戦終了後急遽ジーザスと練習試合をする事になった。
 ボーダーラインさんは、次の準々決勝で当たるチームでもあり打撃力があるチームなので、丁寧なピッチングを心掛けた試合となった。甘い球をげてしまうと痛打される場面もあったが、きちんとコースをついて投げると、連打される事なくなんとか完封で抑える事ができた。しかし打撃面では6点取ったものの、クリーンヒットは杉山の1本だけであった。
 〜 次の試合への課題 〜
・守備においてランナーが出た場合、1点をやってもいい場面か、1点もやれない場面かをよく判断して、落ち着いてプレーできるようにしたい。
・投手陣はとにかく(コースに決める)コントロール。三振を取りに行くのではなく、どう打ち取るかを考えた投球をして欲しい。
・打撃陣は四死球でたまったランナーをどう活かしていくのかを考えて、バッターボックスに入って欲しい。もちろんその打席ダセキ精魂セイコンめて集中シュウチュウしたい。
来週も勝って、ベスト4にいけるよう頑張ろうっ!! (^ . ^)