2007年8月26日 ニチ 1510フン〜1650フン ハレ
練習レンシュウ試合シアイ  タイ  ドッグス
堺市サカイシ美原ミハラ区立クリツさつき球場キュウジョウ 2007ネン   9ショウ  3ハイボク  
通算ツウサン成績セイセキ 41ショウ 22ハイボク 2
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 合 計ゴウケイ
サカイジーザス H 1 0 1 2 4 2 時間ジカン 10
テン 1 0 1 0 5 0 7
ドッグス テン 1 0 0 0 0 0 1
H 3 1 1 3 0 0 8
山口ヤマグチ 6ショウハイ
バッテリー トウ山口ヤマグチ(1-4),上川カミカワ(5-6) − ウメバヤシ(1-4),繁田シゲタ(5-6)
  守備シュビ 名  前ナマエ 1 2 3 4 5 5 6     合 計ゴウケイ
1 ミギ  トウ ウエ  カワ 四球シキュウ   サンゴロ   サンゴロセン   トウ     打席数ダセキスウ 4  点トクテン 1
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 3
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
2 ニ  ミギ ハタケ  ナカ 四球シキュウ   中前ナカマエアン   ニゴロ   ユウ     打席数ダセキスウ 4  点トクテン 1
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 1
3 サン   ハザマ ニゴロ     トウゴロ ニゴロ         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
4 トウ  ナカ ヤマ  クチ 中前ナカマエアン     ミギ 中前ナカマエアン         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 2
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 3 四死球シシキュウ 0
5 ツカ  ユビ ウメ  ハヤシ ナカ     ナカ 四球シキュウ         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
6 イチ ザクラ(ヒロ)   三振サンシン   右前ミギマエアン 左前ヒダリマエアン         打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 3 得 点トクテン 0
安 打アンダ 2 四死球シシキュウ 0
7 ナカ  ヒダリ シャ  チョウ   四球シキュウ     左前ヒダリマエアン サン       打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 1
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 1
8 ユビ  ツカ シゲル     ユウゴロ 併殺打ヘイサツダ     四球シキュウ   ミギセン     打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 1
安 打アンダ 1 四死球シシキュウ 1
9 ユウ ザクラ()     サンゴロ   四球シキュウ   ユウ     打席数ダセキスウ 3  点トクテン 0
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 1
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 1
10 ヒダリ  サン クマ  モト     死球シキュウ   中前ナカマエ   左前ヒダリマエアン     打席数ダセキスウ 3  点トクテン 2
打 数ダスウ 2 得 点トクテン 1
安 打アンダ 2 四死球シシキュウ 1
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
                        打席数ダセキスウ 0  点トクテン 0
打 数ダスウ 0 得 点トクテン 0
安 打アンダ 0 四死球シシキュウ 0
備考ビコウ                                       打席数ダセキスウ 32        
  盗  塁トウルイ 上川カミカワ-1,山口ヤマグチ-1 四死球シシキュウ 7  
  四死球シシキュウ 上川カミカワ-1,畠中ハタナカ-1,ウメバヤシ-1,社長シャチョウ-1,繁田シゲタ-1     0  
  ザクラ()-1,隈元クマモト-1  カズ   25  
  サン  ブルイ ザクラ(ヒロ)-1 安打数アンダスウ 10  
  タイ ドッグス 戦績センセキ  1ショウハイ                         リツ   0.400        
畠中ハタナカのコメント>
 試合開始時間が前の試合が延びたことにより予定より30分近く延びたが、その影響も無く勝利できた。チームとしては通算40勝目である。一回戦に引き続きピンチを守りきったあとに点数をとれたことが勝利に結びついた。先発山口はランナーを出しながらも、打者へ向かっていく気持ちの入った投球で零封した。打線は本当によく繋がっている。小桜(太)の三塁打等、計11安打の長短打と絶好調だ。守備でも打球をはじいた後冷静に処理しアウトを取れたことがよかった。課題点として外野からの中継プレーの位置の確認と誰がベースカバーにはいるかの
 最優秀サイユウシュウ選手センシュ猛打モウダショウ山口ヤマグチではないか。